特徴1
社内にある資料から、
再現動画を制作
災害報告書、事故時の写真、ヒヤリハットメモなど、いま社内にある資料をもとに、「発生状況」→「原因」→「再発防止策」の流れで構成した再現動画を制作します。
御社の安全教育資料が、
十分に活用されていないことはありませんか?
オリジナル安全教育動画を制作します
安全衛生課・安全管理部に蓄積された労災事例やヒヤリハット報告を、発生状況から再現する動画教材に。
安全大会・災害防止協議会・新人教育でそのまま使える、御社だけのオリジナル安全教育動画を制作します。
再現動画
確認クイズ対応
低コスト・短納期
Web・データ納品対応
その報告書の山は、御社にしか作れない教材の“原稿”です。
オリジナル安全教育動画について
詳しく知りたい方へ
社内にある資料から、
発生状況→原因→再発防止策
の流れで動画教材を制作します
災害報告書、事故時の写真、ヒヤリハットメモなど、いま社内にある資料をもとに、「発生状況」→「原因」→「再発防止策」の流れで構成した再現動画を制作します。
動画に確認クイズをセットにできるため、視聴後の理解度チェックまで教材として完結します。クイズの結果から、翌年の安全教育の重点を見直すといった活用も可能です。
AI技術などを活用した効率的な制作体制により、実写では再現が難しい災害の瞬間も映像化できます。
Web配信(eラーニング)、動画データ納品、DVDなど、御社の教育のやり方に合わせて納品します。
オリジナル安全教育動画について
詳しく知りたい方へ
自社の事故・ヒヤリハットを教材化
安全衛生教育の充実を見える化
自主宣言の取組説明に活用
受注活動や発注者への説明材料へ
2026年7月から、経営事項審査(経審)において「建設技能者を大切にする企業の自主宣言制度」の宣言が加点項目に加わりました。技能者を大切にする自社独自の取り組みをアピールすることが評価の要素とされており、従業員への安全衛生教育の充実は、そうした取り組みの一つとして経審の点数UPに繋がります。(※)
その点、自社の労災事例をもとにしたオリジナル安全教育動画は、「会社独自の取り組み」として、これ以上なく分かりやすい実例になります。既製の教材をそろえるのとは違い、“自社の事例で、自社の社員と協力会社のために教育体制をつくっている”ことを、動画という実物で示せるからです。
※本取組の制度上の取扱いについてCICが国土交通省へ照会した結果、「労働安全衛生に関する会社独自の取組」に該当するとの回答を受領しております。
毎月の安衛協・災防協の教材に。「今月は墜落・転落」「来月ははさまれ・巻き込まれ」とテーマを替えながら、ネタ切れせずに続けられます。
現場配属前に、起こりやすい労働災害をまとめて学習。eラーニングなので、入社時期がばらばらでも一人ずつ確実に受講できます。
配属先の現場で起こりそうな災害事例だけを選んで受講してもらう、といった使い方も可能です。
短時間の動画は、朝礼やKY活動の題材にも。「今日の作業のどこに同じ危険が潜んでいるか」を話し合うきっかけになります。
「こんな資料しかないけれど動画にできる?」という段階で構いません
災害報告書・写真・ヒヤリハットメモなどをお預かりします
動画化する事例の選定と、伝えるべき再発防止策を整理してご提案します
制作途中の中間確認を挟みながら仕上げます
Web配信・データ・DVDなど、ご希望の形で納品します
オリジナル安全教育動画について
詳しく知りたい方へ
労災報告書、ヒヤリハット報告書、安全マニュアル、既存の研修資料などをご共有ください。
事故報告書や当時の資料をもとに、どのような表現が可能かを検討します。資料の内容によっては、追加のヒアリングをお願いする場合があります。
動画内容に合わせた確認問題やクイズの制作もご相談いただけます。
動画と確認問題を組み合わせたWeb教材としての提供方法もご相談いただけます。
資料の取り扱い方法と、生成AIを利用する範囲を事前に協議します。
事例数、動画の長さ、資料の状態、映像表現、確認問題の有無、納品方法などによって異なります。資料を確認したうえで個別にお見積りします。
2026年7月に経審の加点項目へ加わった「建設技能者を大切にする企業の自主宣言制度」では、技能者を大切にする会社独自の取り組みをアピールすることが評価の要素とされています。自社事例による安全教育の体制づくりは、その取り組みとして示せる材料になります。詳細は国土交通省の公表資料をご確認ください。個別のご状況に応じたご相談も承ります。
契約前にNDA(秘密保持契約)を締結したうえで、社外秘情報を含む資料をお預かりします。ご共有いただいた情報は、契約およびNDAに基づき適切に管理いたします。
実例をもとにした再現動画の品質は、
サンプル動画でご確認いただけます。
「うちの事例で作ったらどうなるか」という
イメージづくりの段階から、経審を見据えた
安全教育体制づくりのご相談まで、
お気軽にどうぞ。