実際に起きた労災事例を動画で『自分事』

労災事例再現動画 確認クイズで学ぶ
労災防止トレーニング講座

現場で本当に起きた労働災害をもとに、発生状況・原因・対策を動画で学習。
確認クイズで理解を深められるWeb講座です

労災防止トレーニング講座 画面イメージ
カレンダー 2026年9月1日(火) 提供開始
現在35本! 1年以内に100本に拡充予定

\今だけ特別/

3カ月以内に労災防止トレーニング講座をご購入いただいた方に限り、
リリース記念・期間限定価格1年版4,950円(税込)」でご提供!

期間終了後は通常価格でのご案内となります。
(※価格・内容は予告なく変更する場合がございます。)

労災防止トレーニング講座

\ 労災防止トレーニング講座 1年版 /

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毎月の安全教育
こんなお悩みはありませんか?

  • 安全衛生協議会・災害防止協議会で
    流す教材が毎回同じで、ネタが尽きている

  • みな現場で忙しく、
    集合研修の日程がそもそも組めない

  • 新入社員や新規入場者の教育まで、
    人手も時間も回らない

  • KY活動に関する市販のビデオ教材は
    現場の実態と合わず、受講者が真剣に見てくれない

悩む現場の人々

その悩み、実例の動画×確認クイズのWeb講座が解決します。

なぜ今、労災防止教育か

厚生労働省の統計(令和7年・確定値)によると、労働災害による死亡者数は全産業で700人。うち建設業は214人と全体の約3割を占め、業種別で最多です。事故の型で最も多いのは「墜落・転落」— 現場なら、どこでも起こり得る災害です。
一方、現場では世代交代と人手不足が進み、ベテランが肌で覚えてきた「危険の勘どころ」が若手に伝わりにくくなっています。時間外労働の上限規制(いわゆる2024年問題)で教育に割ける時間も限られるなか、短時間で・確実に・繰り返し伝えられる安全教育の仕組みが求められています。
労働災害は、被災された方とそのご家族の人生を変えてしまうだけでなく、作業の停止、行政対応、信用の低下など、会社の経営にも大きな影響を及ぼします。
「起きてから」ではなく「起きる前」の備えこそ、最も確実な投資です。

労働災害による死亡者数

700

令和7年・確定値

うち建設業は

214

全体の約3割 業種別で最多

出典:厚生労働省 令和7年(確定値)

アイコン

世代交代・人手不足

ベテランの経験や危険の勘どころが
若手に伝わりにくい

アイコン

教育時間の不足

限られた時間の中で、
効率的な安全教育が求められる

アイコン

危険の勘どころが
伝わりにくい

経験不足により、
現場の経験を判断することが難しい

起きてからではなく起きる前の備えこそ、最も確実な投資です。

労災防止トレーニング講座

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サービス紹介

実際の労働災害を再現した「事例動画×確認クイズ」のWeb講座です

1 発生状況 事故の流れを映像で理解

発生状況

2 原因 事故が起きた理由を解説

原因

3 対策 再発防止策を具体的に学習

対策

本講座は、実際に発生した労働災害をもとに、「どのような状況で」「なぜ起きたのか」「どうすれば防げたのか」を映像で再現し、確認クイズで理解度をチェックするWeb講座(eラーニング)です。
文字の資料や講話だけでは伝わりにくい“危険の一歩手前”の状況を映像で疑似体験することで、受講者一人ひとりが危険を自分事として捉えられるようになります。

パソコン・スマホ

パソコン・スマートフォンからいつでも受講可能

クイズ

確認クイズ付きで理解度をその場でチェック

選ばれる4つの特徴

現場で本当に使える、安全教育の仕組みを追求しました。

特徴1

特徴1 実例ベースだから、現場に響く

架空のシナリオではありません。実際に発生した災害事例を、発生状況から映像で再現。
「うちの現場でも起こり得る」というリアリティが、受講者の目の色を変えます。

特徴2

特徴2 動画+確認クイズで「見て終わり」にしない

各講座に確認クイズ付き。視聴後すぐに理解度を確かめられるので、“流しただけ”の教育で終わりません。

特徴3

特徴3 1講座5分でWeb完結

パソコン・スマートフォンからいつでも受講可能。
集合研修の日程調整は不要です。1人1アカウントなので、誰が受講したかも明確です。
※1人1アカウントで受講管理も安心

特徴4

特徴4 事例は続々追加。
1年版なら追加分もそのまま視聴OK

現時点で35事例を視聴可能。リリース後も事例動画を随時追加していき、100本まで拡充予定です。
1年版プランなら、期間中に追加された新しい事例も追加費用なしで視聴できます。

労働安全コンサルタント監修

このような場面で利用できます

現場の安全教育を、様々なシーンで柔軟に活用できます。

安全衛生協議会

安全衛生協議会・
災害防止協議会(月例)

毎月の安衛協・災防協の教材に。「今月は墜落・転落」「来月ははさまれ・巻き込まれ」とテーマを替えながら、ネタ切れせずに続けられます。

新人教育

新入社員・新人教育

現場配属前に、起こりやすい労働災害をまとめて学習。eラーニングなので、入社時期がばらばらでも一人ずつ確実に受講できます。

新規現場配属

新規現場配属時の教育

新規入場者教育・送り出し教育など、配属先の現場で起こりそうな災害事例だけを選んで受講してもらう、といった使い方も可能です。

KY活動

日々の朝礼・
KY(危険予知)活動

短時間の動画は、朝礼やKY活動の題材にも。「今日の作業のどこに同じ危険が潜んでいるか」を話し合うきっかけになります。

短時間で、繰り返し伝えられる安全教育を、日々の現場運用に。

労災防止トレーニング講座

\ 労災防止トレーニング講座 1年版 /

お申し込みはこちら

収録事例

リリース時点では、墜落・転落/はさまれ・巻き込まれ/倒壊/酸素欠乏など、重大災害につながりやすい事例35本をご用意。
今後も順次追加し、シリーズとして拡充していきます。

収録事例

収録事例の例

  • 移動式クレーンの荷降ろし作業中、荷台から滑り落ちた鉄骨にはさまれ被災(建設)
  • 解体工事中にコンクリートブロック壁が倒壊し、作業者2名が下敷きに(建設)
  • 地下ピット内での酸素欠乏症(建設・設備)
  • 旋盤での切削作業中、回転部への巻き込まれ(製造)

受講プラン

プラン 内容 価格(1人あたり) お申し込み
おすすめ 1年版 全事例が1年間見放題。
期間中に追加される新しい事例動画もすべて視聴可能。
現時点で労災事例35本を視聴可能!1年以内に100本まで拡充予定!
4,950円(税込)
※リリース記念・期間限定価格
受講申込
新人教育 「現場配属前に学ぶ労働災害5選」
— 新入社員・新規入場者の教育向けの5本セット。
2,970円(税込) 受講申込
安全担当者 「重大災害から学ぶ再発防止策」
— 月例の安全教育・研修の教材向けの5本セット。
2,970円(税込) 受講申込

今なら、無料特典で、労災ゲームもついてきます!

3Dゲーム空間で危険個所を探し、クイズで実践的に学べる安全教育コンテンツ

ゲームのスクリーンショット 今だけ無料

外国人労働者への教育にも対応。
日本語以外にも、英語・中国語・ポルトガル語・インドネシア語・ベトナム語の5言語に対応しており、
外国人労働者への教育にもご活用いただけます。

動作環境
  • OSWindows 10(64bit)以降/Windows 11
  • CPUx64(64bit)専用。32bit版Windowsでは起動しません
  • グラフィックWebGL 2 対応のGPU(内蔵グラフィックスでも可)
  • メモリ8GB程度あれば快適
  • ネット接続不要(Three.js・画像・HDRIすべて同梱の完全オフライン動作)

ご購入者は無料ダウンロードできるので、ぜひ体験してみてください

モニターの声

受講者

受講者の声

とても分かりやすく、
安全管理者講習にも使える充実した内容でした。

企業担当者

企業担当者の声

再現VTRがあることで状況が理解しやすく、
新入社員の教育にもすぐに使いたいと感じました。

よくあるご質問

対面研修を実施する必要はありますか?

Web講座として、対象者がそれぞれ受講できます。
安全衛生協議会や安全大会などで、動画を投影して使用することも想定しています。

動画を見るだけの講座ですか?

動画視聴だけではありません。
事故再現動画を見た後に、「なぜ事故が起きたのか」を考える確認クイズを設け、原因と再発防止策を学びます。最後には総まとめテストも実施します。

どのくらいの時間で受講できますか?

5事例をまとめたパッケージは、動画部分で約15分程度を想定しています。確認クイズや総まとめテストを含む受講時間は、内容によって異なります。

自社で発生した事故を動画にできますか?

ご相談可能です。
事故報告書、ヒヤリハット事例、安全マニュアルなどをもとに、御社独自の教育動画制作をご提案します。

製造業でも利用できますか?

建設業の事例を中心に制作していますが、製造業向けの事例や、自社工場の安全マニュアル・作業手順を動画化するご相談にも対応予定です。

映像は実際の事故映像ですか?

実際の事故そのものを撮影した映像ではありません。
実際の労働災害事例を参考に、生成AIなどを活用して制作した教育用の再現映像です。

労災事例動画は、今後何本まで追加される予定ですか?

将来的に100本まで拡充する予定です。

講座ページの注記

  • ※本コンテンツの一部は、厚生労働省「職場のあんぜんサイト」に掲載されている労働災害事例を参考に、株式会社日本建設情報センターが教育用に制作したものです。
  • ※本コンテンツの映像には生成AIを活用しています。実際の事故や事例を参考に再現していますが、実際の事故映像ではありません。
  • ※収録事例、価格、受講期間、テスト内容は変更になる場合があります。
  • ※本講座の受講によって、労働災害の発生を完全に防止することを保証するものではありません。