CIC合格設計図

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1万人の受講生がえらんだ

講師は、建設業の第一線で活躍された豊富な実務経験・指導経験を有するベテラン揃い。
当センターでは、講習会時に受講者アンケートを実施し、その結果を、"CIC講師選定システム"に基づき、毎回数値化。つまり、受講生から選ばれ、明確に合格基準に達している厳選された"プロの講師"のみが、講習会の教壇に立っています。
選りすぐりの講師陣による深い専門知識と合格指導スキルで、安心して講義に集中いただけます。

試験の得点に直結する

試験問題の傾向は、新技術、法改正により毎年変わります。だから、毎年改定は当然のこと。当センターでは、いま重要な最新情報から過去問題までをすべてデータベース化した上で「どのような形式で試験問題に反映されるのか」を徹底分析して、今年勝つ"実戦的な教材資料"を提供しています。
教材の良し悪しは合否を分けます。当センターが提供する教材資料は、"今年、施工管理技士試験に勝つ"ことだけに徹底的にこだわっています。

無駄を排除した

すべての講座は、ハードな仕事との両立に挑む受講生に配慮して、効率的な短期集中講座プログラムにより組み立てられています。
"CIC講師選定システム"による厳格な基準をクリアした講師が、今年出題が予想される重要ポイントと過去の出題分析に基づく最重要項目を余すところなく、しっかり講義。合格へと力強く導きます。

合格までを完全フォロー

当センターでは、毎年、施工管理技士合格をめざす1万人もの受講生の合格指導を実施させていただいております。だからこそ、受講生と密接に関わりサポートする体制を常に万全に整えています。受講生が合格までの道のりで不安や疑問点が出たときは、電話やメールでの質問に対して教務スタッフを中心としたスタッフ全員が"全力合格サポート"の精神で対応させていただきます。
今年度の合格が万が一叶えられなかった受講生に対しても、翌年の再受講割引など合格まで二人三脚でバックアップしていきます。"すべての受講生の合格"までを完全フォローするために、今後ともバックアップ体制を充実させていきます。

合格者の声
効率的な学習法で正解に結びつく勉強ができるように

効率的な学習法で正解に結びつく勉強ができるように
平成27年度・1級管工事施工管理技士(学科)東京会場3日間受講K様

2回目の受験で初めてこちらの講習会を受講し、合格しました。去年受験したとき、自分でもかなり勉強したつもりでしたから、本当に3日間の講習会で受かるのか不安だったため申し込む前に電話で問い合わせをしました。スタッフの方の話を聞いていくと、今まで自分の勉強がどれだけ効率が悪かったかを実感しました。


「施工経験記述」が怖くなくなった

「施工経験記述」が怖くなくなった
平成27年度・1級土木施工管理技士(実地)大阪会場2日間受講S様

学科試験が終わった時に実地をやりはじめたが、市販の教材だけでは「施工経験記述」をどのように書いていいか全くわからなかった。この講習会は施工経験記述の通信添削もできるということだったので申し込んだが、講習会と受験対策資料だけでも十分、記述の書き方がわかるようになった。


スタッフの丁寧なサポートが励みになった

不安が多い初受験でも安心できる講習会
平成27年度・2級建築施工管理技士(学科・実地)福岡会場2日間受講T様

毎年、社内で合格率が低かった試験を受けることになり不安だったが、何とか合格することができたので報告します。仕上げでの受験だったが、学習を始めた時は問題集を開いても何から覚え始めていいのか戸惑いも大きかった。仕事も忙しく、教材がきてからも2週間くらい放置していた。

【平成28年度】講習会受講生から届いた生の声を掲載しています

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平成28年1級建築(学科)東京会場2日間[1]ご参加/26歳・実務経験3年
試験の実感がわかなかったため参加しました。試験までの時間にやらなければならない量が掴めたのは良かったです。


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平成28年1級電気工事(学科)東京会場3日間ご参加/55歳・実務経験30年
管工事の1級も2級も受講させていただき、どちらも1回で合格しましたので今回もと思っています。


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平成28年1級電気工事(学科)福岡会場2日間ご参加/42歳・実務経験15年
講習会を通して、独学では得ることができない試験に対するアドバイスを受けられて大変満足できた。実地講習も是非受講したい。


メディア掲載情報

建設業関連の、多数メディアに掲載されております。

【コラム連載】『最大の結果を出す勉強法-施工管理技士 合格のポイント』/建設通信新聞

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